唾液が出る工夫を – – 歩行活性化アドバイザー 優しい出張カイロプラクティック・整体院 CHIROPRACTIC KEN 

唾液で思うのは、高齢になると、唾液が出にくくなるとか。

唾液が出にくいと、口の中の消毒作用が減って悪い菌が増えたり、食事が消化不良になったり、良いことか無いらしいです。

なら、定期的に唾液が出る工夫を。

まず、古典的条件付けの話の流れですから、唾液という無条件反応を引き出す梅干しは無条件刺激です。

食事の前や、おやつの前に、「梅干しって酸っぱいけど、お〜いしいね〜!」と、かわいい子供の声が聞こえてくるようにする。
全体でやってもいいし、個別にやってもいいし、マゴがいる方ならマゴの声でやっても。

音だと、ウルサイ!と言われたら、写真でも。フキダシにセリフを入れたり。
さらに、マゴの写真にしたり。

同じモノばかりでは飽きる!時には、12ヶ月×4週間分のパターンを作るとか。